ゆるオタのお語り。

ゆるーくジャニオタしております。語りがち。基本的にはジャニーズWEST・関西Jr.応援中。

関西Jr.の夏、関東Jr.の夏

ジャニーズJr.にとって夏は一大チャンス。

 

夏が転機になる子もかなり多い。(グループ結成とかは夏が多いはず)

 

関西Jr.の夏といえば松竹座。

 

2010年からはほぼ毎年(それより前もたまに入ってきたけど)少年たちもしくはAnotherが行われている。

 

私がジャニーズJr.に目を向けはじめた頃、関東Jr.の夏といえばSUMMARYのイメージだった。(関西Jr.も松竹と掛け持ち等で参加してたけど)

 

近年ではサマパラ、サマステが主要になりつつあるらしい。

 

関東Jr.でも少年たち公演は行われているがあれは夏終わりと言った方がいい気がする(学生にとって夏休み期間から外れるため)

 

ジャニーズJr.にとって夏は重要な季節。

 

その夏の過ごし方が関西と関東のJr.の違いを生み出しているのではないかなと感じる。

 

まず関西Jr.

 

少年たちとAnotherは主演、主役が設けられてはいない。

 

座長は決まっておらず全員が一丸となってもがきながらも少し背伸びした役にチャレンジする1ヶ月を送る。

 

役は毎年変わっていき、同じポジションでも設定が細かく変わっていく。

 

ヒール役、涙を流す役、殺陣や喧嘩シーン等難しい場面も多い。劇中歌は伝統的な引き継がれているものが多いし、劇中のダンスは若干クラシックバレエ?の要素なども混ざり合っているような気がする。

 

なんといってもどんどん引き継がれていくため比較対象、参考にする対象がたくさんある中でいかにその役を自分のものにしていくかがポイントとなる。

 

入所したての頃はshowtimeだけ、そこから役がついて、少年たちであれば弟役、日記の少年、ライバル役、リーダー、兄、看守長とどんどん段階を踏んでいくのである。

 

中には毎日アドリブの面白いシーンも含まれている。(ちなみに観客はやはり関西人が多いのか面白い時と面白くない時明らかにわかる、シビアすぎる)

 

関東Jr.のSUMMARYは座長は基本的にデビュー組がつく。

 

キャパの大きい会場で派手な演出が多いため、セットの転換、フライングなど裏方仕事もかなりの量あるイメージだ。

 

今年のサマパラはJr.メインで開催されている。

 

昨年までのサマパラもデビュー組のソロコンであり、そこに各グループでバックにつく。バックのJr.にもかなりスポットが当たっている印象だった。

 

サマパラは芝居はなく(たまーにコントしてたりはするよね笑)、自分たちでコンサートの企画構成をおこなっているところがポイント高いと思う。(確かどこも自分たちでやってるよね…?)

 

サマステについては個人的に全然追えてないからあれなんやけど、普通にJr.グループ単独コンの感じなんかなぁ。

 

クリエとかに近いイメージ。

 

ここで関西と関東の夏、ついてくる力が全然違う事にお気づきでしょうか。

 

関西Jr.は芝居・歌・ダンスごまかしのきかない毎日の中で本物の実力を、関東Jr.は自己プロデュース能力に長け、現場の数が多い分覚えるキャパも限界突破しながらもそれに対応できるだけの判断能力と体力を養ってるんだと思う。

 

正確に言うとSUMMARY時代のJr.はJr.力、いかにダンスが踊れるかやセット転換できるか、先輩のサポートができるかに特化して鍛えられていたのだが近年のJr.ブームと言えばいいのだろうか。その影響かサマパラ・サマステでは自分たちが前に出る、自分たちの魅せ方が問われる夏になっている。

 

全然違うよね。

 

泥臭い関西、華々しい関東って感じのイメージにもなるかも。

 

私は関西担なので、どうしても関西のこのもがきながらも必ず夏に一回り大きくなれる夏が好きです。

 

関西の夏舞台実際に見てすごいと思ったところは観客が本当に甘やかしません。面白いところは面白い、その逆も然り。感動するシーンで心打たれれば素直に泣き、いいシーンの後には拍手する。

 

関東はサマパラ・サマステと同時並行、シフトで先輩のバックに入り、曲数をパンクするほど覚えるっていうイメージですね。

 

場数を踏んで、いろんなところに露出できるのがいいところですよね。

 

毎日毎日変化し続けるんですよね、関西も関東も。

 

個人的には今の高校生あたりの子達、関西なら道長きょへあたりを中心に、関東ならハイビあたりを中心に少年たちやってほしい感ある。

 

やっぱり少年たち若い子にやって伸びてほしい。

 

難しいからこそもがいている姿が少年たちに合うと思う。

 

東西混合少年たちやらないかなぁ…。

 

今すぐ佐藤龍我と道枝駿佑の今を切り取らねばという謎の使命感に駆られながら夏を過ごしています。

 

関西Jr.の夏、関東Jr.の夏完

明日を駆ける少年たちの件。【ネタバレ含】

観てきました、少年たち。

 

念願の生少年たち。

 

DVDでは観たことあった(ばどとかの時のやつ)けど生は初めて。

 

でもファンになって5年。

 

Anotherの年からずっとレポは見つづけてきました。

 

そして今日。

 

ここに関西ジャニーズの芝居のルーツが隠されていると感じました。

 

ものすごく主観による感想。

 

別に専門家でもなんでもないので悪しからず。

 

【関西引っ張る3人、安定の西畑。挑戦の大西、向井】

 

自担の大ちゃん。

 

担当目抜きにしても頭一つ出ていたと思います。

 

発声、セリフの聞き取りやすさ、芝居、歌…

 

どれを取ってもすごかった。

 

そして確実にマリウスを経て成長していると感じました。

 

歌にすごく気持ちが乗っていたと感じます。

 

流星もいよいよお兄ちゃんの役へ。

 

リーダーとしてみんなにバシッと言うセリフも多く、そういうセリフの言い回しが難しいのではと思います。

 

斗亜に話しかける時の優しい雰囲気との落差がもっと出ると芝居が締まってくるんじゃないかなぁ…

 

ただ斗亜がなくなるシーンのセリフの言い回しは大西流星の兄だったと思います。

 

このシーンこそこの役の見せ所。

 

この公演中にどんどん上手くなっていくんだろうなとワクワクです。

 

康ちゃんも囚人から看守長役へ。

 

本当に切り替えが上手い人だと感じます。

 

最初配役を見たときに康ちゃんが看守長は違和感があるかもと思っていましたが、全く違和感なく、でも今までの看守長とはまた違った看守長を見せてくれました。

 

淡々とした言い回し、時に狂ったように笑う姿は看守長そのもの。

 

回を重ねるごとにさらに遊びが入っていって面白くなっていくのではないかなと思います。

 

【君たちがまさにキーパーソン、道長きょへ】

 

みっちーと恭平。

 

おそらくこの2人のこれからの伸びが今年の少年たちの評価を分けるポイントになる部分だと思います。

 

台本からこの2人の感情の動きの場面がかなりカットされているように感じました。

 

感情が大きく動くポイントだけがシーンとしてピックアップされているため少しずつ2人の間で心の距離がつまっていく表現を入れていく必要性を感じました。

 

2人が協力することを誓うシーン。あのワンシーンが重要だと思います。

 

そしてライバル役といえば目玉のRival。

 

恭平の出だしテンポ遅れてたし、音程もかなり不安定。

 

みっちーは低音の部分で音量が落ちる。ハモる部分でバランスが悪く感じました。

 

どちらかというと恭平の役の方がガツガツ行った方がいい役。

 

恭平はみっちーを恨んでるけどみっちーには若干の後ろめたさがある分恭平が強く出る芝居、歌に期待したい。

 

みっちーもっと低音出さないとハモりきれてない。高音の倍は出していかないと。

 

1年の間でメインの囚人の中だと佐野くんと恭平だけ芝居の仕事がなかったはず。

 

元々佐野くんは劇団四季上がりの舞台エリート。

 

ここで伸びるしかない、恭平!

 

ライバル役のバチバチはもっと一触即発感出していけると面白いのではないかなと思っています。

 

そして長尾。

 

今回日記の少年役。

 

彼こそが主人公。

 

あの場にいる全員の心を動かすだけの力が必要です。

 

軽やかで伸びのある演技。

 

お人好しなんやろうなぁっていうのは元々持っている雰囲気とマッチしてすごく良かった。

 

ただまあ少し影の部分、身寄りもなくずっと1人で生きていたところの陰の部分がはっきりすれば陽とのコントラストが出来ていいんかなと思います。

 

このお話の中の陽だまりは彼です。

 

ずっと苦しい中に彼だけが陽だまりとして存在する。

 

ジャニーズWESTのしげちゃんってこういう役多いんですよね。溺れるナイフやよだかも。

 

確かしげちゃんも日記の少年やってたはずだからしげちゃんの陽だまり感はもしかしたらこの日記の少年がルーツ?なんて思ったり…

 

長尾がこのひと月でどれだけ陽だまりに、みんなに愛される様になるかが大事だと思います。

 

愛されれば愛されるほど、彼が身代わりで撃たれるシーンへの気持ちの入り方が変わってくるからね。

 

【力を見せつけろ!丈橋】

 

丈くんは安定。

 

セリフがすごく聞きやすい。

 

ただ頭がいい役という点でいうともう少しトーンを落としてもいいのかもしれない。

 

周りと同じだけの熱量でいくのももちろんありだけど、一歩引くというか見下しているが故の熱量の低さがあっても面白いのかもしれない。

 

大橋くんは明るく天真爛漫。

 

陽だまりというよりはお調子者?でもちょけるのは決まって空気が悪い時。すごく気遣いで繊細な役なんだと思う。

 

もっと大胆にガラッと空気を変えに切り込んでいってもいいのかも。

 

すごくキュートで愛嬌があって、大橋くんに近いけれど、役の大橋は確実に気遣いからくるおちょけだからタイミング的には今だって時しか入らないんよね。

 

だからもっともっと空気を変えようとする雰囲気を出していくといいのかな…。

 

【アクセントになれるか、正門小島佐野】

 

正門は特に普通に演じれば普通に流れていってしまう役。

 

今も悪くはないけれどどこか引っかかりのあるポイントを芝居の中で見いだせるかが勝負どころ。

 

小島は確実に長尾とのやりとりで爪痕は残るよね笑

 

でも役柄としては印象は薄い方。

 

正門と同じだけど劇中でいかに自分をみんなに引っかからせるポイントを見つけるかだと思う。

 

正門小島の青チームは大ちゃん、丈橋がかなり盤石の芝居してるからどんと胸を借りて飛び込む芝居ができるといいなと思う。

 

佐野くんはもうかめはめ波の癖だよね。

 

赤チームのフレッシュさが目立つ中やっぱり安定感があった。

 

かめはめ波にこだわり続けるところとかもっと変人くさくやっても面白い気がする。

 

【先輩の威厳でオーラが出せるか?室】

 

龍太くんは2幕からになるため、短い時間でもしっかり印象に残る芝居が必要なのかなと。

 

こじだいと3人で歌うBreakoutは圧巻。

 

大ちゃんと逃げるシーンはもっとスピード感、切迫した感じが出るといいと思うし、看守長から隠れて話すシーンはもう少し雰囲気が変えられると差が出て場面がわかりやすいかも。

 

島の住人たちを説得するシーンはもっと龍太くんが熱量高くいけばつられてみっちーと恭平の熱量も高まるはず。ぜひもっと引き上げてほしいと思う。

 

【いかに愛されるか、斗亜】

 

斗亜ちゃんの愛おしさが増せば増すほど最期の海に沈んでいくシーンで胸が締め付けられる。

 

今回一人芝居の時間もあるわけだけどいかに愛される弟になれるかがポイント。

 

もっと無邪気に、何もわかっていない感じが出るといいと思う。

 

純粋が故に心が壊れてしまう。その中で最期に幻覚が見えて幸せそうに自害してしまう悲しみをもっともっと引き立たせる芝居があると思う。

 

まだ難しいかもしれないけど2幕からの心の動き方を上手く表現できると松竹中を涙の渦に飲み込めるはず。

 

流星のお母さんと3人で雪を見ようというニュアンスのセリフが何度かあるけれどそのセリフをきっかけとして心を動かしていけばやりやすいかも。

 

毎回聞いた時のリアクションを変えていってもう何回目?本当に叶うの?という感情が増幅していって最期には諦める、心が折れてしまうところまで持っていくと泣ける芝居により近づくかも。

 

【全体的に…】

 

まず脚本として少年たちとAnotherの要素が混ざり合っている分心の細かい動きの場面が飛んでいるところがいくつかあります。

 

少ないきっかけでいかに心の動きを見せるかが最後の斗亜と長尾が亡くなるシーンでの会場の涙へのキーだと思います。

 

配役的には赤チームが大西、道枝、長尾、斗亜、佐野、青チームが西畑、藤原、大橋、正門、小島と若手を1チームに固める挑戦的な配役。

 

心の動き方でいうと赤チームの方が難しい役が多く感じます。

 

そこを若手に任せられる様になったのが関西Jr.の強みだと思います。

 

今回どの役も少し自分より大きな器が用意されているように思います。

 

この器がひと月でぴったりになる、いや器を突きやぶれるぐらい大きくなると期待した配役の様に感じます。

 

毎年少し大きめの器を用意してくれる関西の夏の舞台。ここが関西ジャニーズの芝居のルーツだと思います。

 

少年たちにはヒール役も含まれるし、涙が要求される役も多い。

 

感情を丸裸にして取り組まないと出来ない役が多いです。

 

何年も積み重ねているが故に先輩がやっていた同じ役の印象があり、どう自分らしくその役を作り上げるかという役作りの努力があると思います。

 

これだから関西ジャニーズは芝居に強いのだと思います。昨今の日本では原作がある作品が映像でも舞台でも多く、その役へのイメージがこびりついたものが多いです。その中でいかに自分らしいその役を作り上げるかという練習がこの少年たちやAnotherでされているのではないかなと思います。

 

この1年、それぞれがそれぞれの場所でいろんな芝居をしてきたからそれが一気に集まったこの舞台は成長しか感じませんでした。

 

しかしまだまだはじまったばかり。

 

これからどんどん成長して、最終日の8/30にはすごいものが出来上がってると期待して。

 

ひと月同じ役と向き合い続けるっていうのも関西の夏の舞台のいいところだね。

 

ブラッシュアップし続けられる。

 

いい伝統だなぁ…と思います。

 

簡単にですがshowtimeにも触れておきたい。

 

今回正直showtimeで泣いた。

 

新曲が3曲もできて、全体にではなく新しい括り方でその曲がおりてきて。

 

あぁこんなにできるようになったんだと泣きました。

 

もともとジャニーズWESTのデビュー後、柊真が去り、れんしょうが関東へ行き。

 

大ちゃんもセンターとして不安そうな様子、まだまだ幼い流星、同じグループだった2人を失い、うまく動けない康二。

 

なんとか龍太くんを入れ4人でバランスをとり、少しずつ少しずつ今の立ち位置への4人が向かっていった4年?でした。

 

なんとかFunkyががっちりと地盤を固め、道長きょへが育ち。

 

そして16年組が育ちはじめ。

 

新しく18年組を迎えた今年。

 

層の厚さから挑戦的な配役の少年たちが誕生しました。

 

青チームと張り合えるだけのダンスが求められる赤チーム。

 

これはちびっ子Jr.達の今までの食らいつきがプラスに出た部分だと思います。

 

本当は出番じゃなかったのに練習した蒼い季節、Becool、BIGGAME。(16年のクリパ)

 

ダメだと思ったら下ろすという条件の元(確かそうだったはず)全員で踊ることに何よりちびっ子Jr.がこだわり食らいついていたこの時間が今対等に戦える力に繋がっている気がします。

 

最後のSeeyouagain。

 

泣きました。

 

あれからもう4年も経ったのかと。

 

こんなにできるようになったのだと。

 

あの別れの歌を堂々と歌う姿に涙が止まりませんでした。

 

あの時に聴いたSeeyouagainとは確実に違うものがそこにはありました。

 

あと個人的には大ちゃんたちが新しくいただいた曲の衣装が昔のばどちゃんのものにすごく似ていて(リメイク?)その時のばどちゃんを思い出して泣きました。

 

あともう1回くらい後半戦に入りたいなぁとも少し思ってしまう…。

 

お金ないけど。

 

明日を駆ける少年たちの件。完

 

 

うちガヤな件。

出てましたね、ジャニーズJr.!

 

思ってたより短かったぁぁ

 

滝沢カレンちゃんとかが長くてでもそれも芸能界ですよね

 

そして外部に行くとやっぱりきょもって強いんだなと…しみじみ(パパつよい)

 

たぶんみんなグイグイいってたんだろうけど編集でバッサリやられた感ある

 

いい感じにおいしいところが出なかった。

 

あぁいうときにバッサリいかれないようにするにはまず自分が自分がよりも芸人さんに話を絡めたりするのが大事だと思うんよね

 

逆に芸人さんがバッサリいかれないようにこっちに絡んでくれてて何もできなかったのかもしれないけど

 

まだOAよりは後半戦の方が好きだったかも…😅

 

もったいないねー地上波なのに

 

関西Jr.にくれ!って思わず言いかけました(こらこら)

 

やっぱらぶがいないと、安井さんがいないとふっかの回しではだめじゃないかと

 

らぶってやっぱ一般に強いと思うんよね

 

さなてぃはいいとも青年隊実績あるし、あらんちゃんとながつがドラマとか映画とか出てましたって一般にわかりやすいものにでてるし

 

モロなんて100強いし

 

難しいところですね

 

なーんて思いながら見てたのでした

 

うちガヤな件。完

標への道Part1な件。

はじまりましたね!

 

関西人なものですっかり見れないと思ってチェック怠ってたのですが私Hulu契約してること忘れてました笑

 

ということで、チェックした感想を!

 

まずは友達のJくん

 

3人とも初々しい感じが出まくってました!

 

緊張してる感じが可愛かったぁぁ

 

雰囲気が全体的にミステリアスに進んでいくのでもしかしたら標への道としては近いものが感じやすいシチュエーションだったのかも…

 

1番いいなと思ったのはにしたくちゃんかな。

 

ナレーションも上手く出来てたし、3人の中では一番抑揚がつけられてたかなと思う。

 

とあちゃんはJくん役だからなのかかなり棒読み感が…

 

でも声のトーンの作り方や少し変わっている雰囲気の出し方なんかは上手く出来てたんじゃないかなぁ…

 

織山くんはじめてちゃんと認識した

 

見直すといい感じで言えてたのになぜか印象に残らず…

 

私が関西びいきなのもあると思うんですけどね。

 

射手座のA型BOY

 

こちらは中学生3人よりも高校生人気メンバーで構成されていたせいかSNSで見かけた方も多いのでは…?

 

まずは主役の龍我

 

棒読みが目立ってたなぁ…

 

でもこれが素の高校生だろうななんて思うと少しいとしさもあったかな。

 

みっちーの最初とかを思い出したけど練習すれば上手くなるかも

 

みじゅ、大昇、長尾の3人はバガっぽさが良かった。

 

でもやっぱり3人で掛け合いするとみじゅが頭一つ分リードしてる感じがあるな

 

大昇はこの役だからハマってたのかシンプルにいい感じなのかきわいので次回全然違うタイプの配役であることを希望

 

長尾って人をからかう役がまぁ似合わない笑

 

セリフも棒読み目立ってたし後の2人が良かった分もう少し修行かなぁ…

 

関西弁の矯正に苦労した可能性もあるけど笑

 

そしてブラッディー高橋とアストロジー道枝

 

ここの2人が下手だとしけるんやけど2人良かった

 

みっちーなんて母になるの最初を思ったらすごい上手くなってて…

 

もうおばちゃんは涙涙です。

 

関西弁の役だからやりやすかったんかなぁ

 

六甲おろしもっと叫んで歌っても良かったのでは…?(まぁここは演出か)

 

優斗くん正直今回1番良かったんじゃないかと思ってます。

 

もう少し落差つけられると面白いと思う。

 

例えば最後のウィンクのところとかもっともっと弾けて良かったと思うし、逆にその前のセリフはもっと堅く雰囲気持っていってよかったのかも。

 

これまずはどの作品、配役が当たるかっていうのも大事だよね。

 

次回も楽しみやなぁ…

 

誰が標するかドキドキしながら見守ります💓

 

標への道Part1な件。完

 

大阪ロマネスクな件。

eighterではないけれどでもジャニーズWESTが本当にお世話になった先輩方。

 

ジャス民の私が、関西担の私がさしでがましいでしょうがこの気持ちを消化させていただきたい。

 

私の1番好きなエイトの曲です。

 

大阪ロマネスク。

 

もう出だしのすばるくんを聴けないと思うと涙が止まりませんでした。

 

記者会見をしたあの日、この曲を聴いて涙を流し、すばるくんの手を振って走り出そうとしているこの瞬間も私はロマネスクを聴きながらまだ手を引っ張って引き戻そうとしてしまいます。

 

ぜんぶウソだったって言ってくれればどんなにいいか。

 

この曲を聴くたびに思うのです。

 

さらに今日公表されたやすくんの手術。

 

どうしてあんなにいい人が…。

 

7人で笑ってる姿を見ることももう残りわずか。

 

そして6人でのスタート、やすくんの事…

 

胸が締め付けられます。

 

気丈に振る舞い続けていたメンバーの気持ちも思うと苦しくなります。

 

ジュニア時代から一緒の時間を歩いてきたヨコヒナが精一杯笑って見送ろうとしている姿が心が痛くて、その笑顔を見るたびに胸が張り裂けそうです。

 

関西からの7人組(元々エイトは8人だったけど)ジャニーズWESTに重なる部分も多く、すごくすごく良くしてくれた先輩です。

 

以前Twitterで見たすばるさんを手放したくなくて音楽を極めたのに、その音楽に連れ去られてしまうの、よく出来すぎてて憎しみを覚えると仰ってる方がおられてものすごく共感しました。

 

すばるくんのボーカルに、すばるくんのギターに見合う音楽をつくりたくて頑張ってきてた部分もあっただろうから。

 

やす、亮ちゃん、マル、たっちょんは元々やってた部分も大きかったけどヒナとヨコは本当に必死に食らいついてたと思う。

 

きっとこの2人はすばるくんのためにって思ってた部分すごく大きいと思う。

 

すばるくんと一緒にいたいって気持ちが大きかっただろうから。

 

正直大人になってから新しいこと始めるのって勇気いりません?

 

だからこそ見ていて涙が出る。

 

あー大阪ロマネスク涙が出る。

 

不思議と他の人が歌うロマネスクは涙が出ないけどすばるくんの出だし聴いたら涙が止まらない。

 

すばるくんにどうか素敵な巡り会いがありますように。

 

大阪ロマネスクな件。完

Sexy冠がすんごいよかったくない?な件

Sexy冠よかったなぁ😭😭

 

普通にSexyZoneもわりと好きで見るのですがロケとか見るうちにきっと器用な子ばかりのグループではないなと元々思っていました。

 

第1弾の時に3日間で変わるの…?いける…?って不安になったのも事実です。

 

けど見事に、不恰好でも頑張るキラキラ感は今のアイドルの応援したくなる要素泥くささにも繋がってた気がして第2弾めちゃくちゃハードルを上げて待っていた。

 

そして昨日の第2弾

 

しょりぽんとそーちゃんのモノマネ

 

そーちゃんは感覚派だからハマるのあれば強いだろうなと思ってたけどしょりぽんは不器用な子だから時間かかるだろうなぁ…とドキドキしてました。

 

正直しょりぽんはまっすぐゆえ誰かと一緒でないと方向性間違えた時に修正きかないのでコンビになった事に安心しました。(前回いきすぎて考えすぎて方向性ミスったまま終わったと私は思ってる)

 

そーちゃんって本当にバラエティいい味出すよね。ハズレなし。

 

りゅうちぇる今後ずっとできるしね笑

 

モノマネ芸人さんって話すだけで声や骨格から誰に似やすいとか本当によくご存知ですよねー

 

あの集まりの日にしょりぽんいればもう少しあたりが見つけられたのではと思ったり思わなかったり…

 

しょりぽん見てると潤くん思い出した…

 

んで、けんてぃのバレエ

 

ありゃ革命だ。

 

漫画みたいな人が漫画みたいな人に会って漫画みたいな人ですねって笑

 

中島健人のあのキャラの中でもがいてる部分も多かったろうし、それを全うする、強さに変える方法を見つけたんちゃうかなっていう瞬間を垣間見ました。

 

正直演技自体は若干日和った?って言われてしまうかもしれないけどあの時の失敗しないベストを狙いにいったのは番組的にはよかったんじゃないかなー

 

見ていて安心感あった。

 

そして元々そんなに器用ではないからこそ努力でカバーしてその努力を見せない中島健人が見えたなぁなんて。

 

1番グループで完璧華麗に見えるかもしれないけど1番泥くさい努力ができる人だと思います。

 

最後のふまりの殺陣

 

かっこよかったぁぁ…

 

タッパがあるからこそ映えるなーなんて思ってました。

 

ふまたん相変わらず負けず嫌い発揮してて笑ったけどあれこそがふまたんの原動力だと思う。

 

私も負けず嫌いなのですごく気持ちがわかるんやけど負けたくないっていう感情はものすごく人を突き動かしますからね。

 

マリちゃんも巻き込み事故くらいながらもグループで1番食いついていく事は得意、やってきた子だから本当に頑張ってた!

 

ふまたんのお手本見た時のかっこいい…の目のキラキラには惹かれた人も多いのでは?

 

3日間で豆だらけになる程練習して、いざスタジオ。

 

ちゃんと黒髪で挑んでて、間なんかも完璧だったし、あの時間あの子たちは殺陣だけじゃなくて演じてたなとも思いました。

 

いい武器貰ったね。

 

すごくかっこよかったし、努力の賜物なのにその痕跡全て消し去るところがまた凄かった。

 

努力して、泥臭いところを見せないのがアイドルだけど今はその過程を含めて応援したいファンが多いからね。

 

SexyZone自体Jr.時代も短くてってすごく泥臭さのないグループに見られがちだからこういう努力の見える企画もいいなと思いました。

 

SexyZoneもすごく努力してるんですけどね。(ふまけんはデビュー前withBで悔しい思いたくさんしてるし、しょりそうまりはデビューしてから苦労してることが本当に多いんです。)

 

あーあぁいう企画ジャニーズWESTもやってほしいなぁ…

 

今年の24時間テレビはどれぐらい見ようかしらなんて考えつつ。

 

Sexy冠がすんごいよかったくない?な件完

かみちゃのバースデーやでぇな件。

神ちゃん!お誕生日おめでとう🎂🍾🎈🎊🎉

 

神ちゃん25歳です

 

緑ジャス民さん、今日はぞんぶんに神ちゃんを拝んで甘やかしてあげてください✨

 

神ちゃんの誕生日くるとあー夏が来たなって感じです🐠👙🌺🍧🌻🍉

 

神ちゃんデビューして4年でほーんとに神ちゃんのいいところが出てきたと思います。

 

今までのコツコツ頑張ってたことが一気に花開きはじめた感じ!

 

よだか本当に楽しみだし(もう全世界の人見て)オセロー頑張って欲しいし(これは始まる前だがDVD化希望)

 

楽しみがいーっぱいじゃ!

 

かみちゃのバースデーやでぇな件完