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ゆるオタのお語り。

ゆるーくジャニオタしております。語りがち。基本的にはジャニーズWEST・関西Jr.応援中。

癖になる記事。

自担ではないがどうしても私の視界に入ってこようとするとんでもない奴がいる。(失礼)

 

SexyZoneの中島健人である。

 

正直アイドル誌もそこそこ読むからある程度は知っていた。

 

しかし…

 

動画の中島健人はなんなんだ!

 

最初はめちゃめちゃうっとおしい奴である。

 

うざい、ナルシスト、黙れと言ってしまいたくなる。

 

ただずっと見ていくと彼からうっとおしい言葉を待っている自分がいるのである。

 

ばっちこい状態で中島健人のうざ男発言を待ってしまっている…。

 

今でも忘れられないのはチューボーですよ

 

この世で一番面白く(甘い言葉を囁いているのだが)甘酢あんをつくる人物だと衝撃を受けた。

 

暇があれば動画サイトで探して見てほしい。

 

あれはジャニオタでなくても、いやむしろジャニオタでない人の方が楽しめるはず。

 

またSexyZonechannelという番組はSexyZoneってこんな面白いんだと感心してしまった。

 

ただただ狂った中島健人が見られるのでこれも元気のない時に見て見てほしい。

 

また癖になる原因としてあの人の言葉選びのセンスがあると思う。

 

コピーライターにしたら強いんだろうなと思うことが何度もある。

 

SexyZoneの雑誌の取材でも囲み取材でもばんと見出しにくるような言葉は大抵中島健人が発言しているものが多い。

 

なんせ握手会やテレビのバラエティでもあれだけポンポン甘い言葉、いやもはや彼の甘い言葉は新手の大喜利のようでうまい!と叫びたくなるようなものを発言し続けているという恐ろしい事実がある。

 

しかも彼の発言は同じものの使い回しがない(もしかしたらあるのかもしれないけど)

 

もはやお題をだすこちら側の方が頭を捻らなければならなくなってきた今日この頃である。

 

中島健人は冗談みたいなことをまっすぐに言う人間である。

 

本気でも嘘でもどちらでも怖い。

 

SexyZoneという癖のあるグループ名をテレビに出るたびにフルに使いグループ名を人の頭に刷り込んでいく中島健人

 

実に恐ろしい人物。

 

ここまでくるともはや中島健人の言動が気になってテレビに出ていると見てしまうようになってくるのである…。

 

恐ろしい。

 

また中島健人はプロアイドルだなと思ったのは紅白のバックにつく時(誰か忘れちゃったなぁ… )歌詞を覚えてきて口パクをしていた。

 

ちゃんと覚えてくるのすごいなぁと思った。

 

12月31日。

 

紅白の後にはカウントダウンが控え何曲か彼らは自分の持ち歌以外も覚えて踊れるようにして段取りも覚えているはず。

 

それなのにそれに重ねて歌詞を覚えてきている。

 

後ろでちらっと見える時、そんなに長い時間映るとは思えないそこにまで気を抜かないのは中島健人のプロ意識だと思う。

 

プロのアイドル中島健人

 

この人物癖になる故要注意。

 

癖になる記事。おわり